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就活で感じた人生の指針

 

これはいい経験です

 

ボクのように切羽詰まった人にはおすすめしませんが

大学を出るときに就活しなかった自分にとって、すごく濃い日々が続いています

かなり人生の勉強になってます

 

 

知らない業界を知れる

営業をやっていたいた頃は飛び込みだったので会社に浸入することはできたのですが、人事の人や社長に会えても話を聞いてもらうだけでした。

しかし、就活で飛びこんでいくと、こっちも根掘り聞かれますが、聞かれた分だけ相手も会社の話してくれます。

面白い。

 

人生の指針になる

 

これが今、一番気づいたことなんですけど。

就活してく上で、相談にのって頂いてる方も含め話した人が年配の人ばかりで

今後人生についての指針を手に入れた気がします。

 

指針1:一番は人脈が大切だということ

 

一番は、人脈が一番大切なんだよ。ということ。

ボクはマメに連絡を取らないし、携帯無くすし、電話番号変えちゃうし。

今、目の前にいる人が大事って思ってたんですが

やはり、これからは「縁」というものを大事にしたいと思っています。

人からの信頼は何よりも強いもんです。

信頼があれば人脈につながると思いますし。

 

 

指針2:スペシャリストはすごい

 やはり、何かをやってきた時間が長い方がいいです

それだけ、そのことについて考える時間が多くなって深くなりますし

スペシャリストは信頼されます(なんでもできる人も頼られますが)

仕事とはスペシャリストに近づく時間なのかもしれません。

 

 

この2つを今後の人生の指針にしようと思いました

まずは、連絡先をきちんとデータ化しようと思います。

 

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